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ME'scopeVES アップデート

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2008年3月28日, Version 4.0.0.100
- 日本語版の半角カタカナの表示に関する問題を修正しました。
 
2007年11月29日, Version 4.0.0.99
-アジアの言語によるパソコンにおいて、ソフトウェアセキュリティライセンスが適切に認識されない問題を修正しました。
 
2007年9月21日, Version 4.0.0.98
- 「アニメーション|シェープ|保存」コマンドで、シェープを保存するとき、ラベルが付いていない点に番号付けできるようにストラクチャウインドウを修正しました。   
 
2007年8月31日, Version 4.0.0.97
- CF-3600 が大きなブロックサイズ(32768サンプル以上)のファイルを収集できるように VES-707 Data Translation Data Acquisition を修正しました。
 
2007年6月15日, Version 4.0.0.96
- VES-719 Data Translation Data Acquisition をサポートできるようになりました。
 
2007年4月02日, Version 4.0.0.95
- 多点参照の外力応答計算結果を保存するときの問題を修正しました。
- NI-4472 に関して時々不正確なトリガを引き起こす問題を修正しました。

2007年2月27日, Version 4.0.0.94
- チューンドアブソーバーのマススケーリングの問題を修正しました。

2007年2月12日, Version 4.0.0.93
- FEA オブジェクトを押出し整形するときの問題を修正しました。
- スペクトラム解析の間、バンドカーソルを使用する時の問題を修正しました。 

2006年12月10日, Version 4.0.0.92
- FAMOSの多チャンネルデータを読み込む時に発生する問題を修正しました。
- データ収集ウィンドウの「シミュレータ」の問題を修正しました。 

2006年11月17日, Version 4.0.0.91
- 小野測器の ORF インポーターで、時に全てのチャンネルを読み込まないエラーを修正しました。

2006年11月03日, Version 4.0.0.90
- SKF Microlog CMVA-40 を用いてODSFRFを計算するときの問題を修正しました。
- サーフェース無しのストラクチャを出力可能な、SDRCユニバーサルファイルフォマットエクスポートを追加しました。

2006年10月17日, Version 4.0.0.89
-ローカル座標のデータをUFF形式で出力したファイルを保存する時または読み込んだ時
に起きたエラーを直しました。

2006年5月5日, Version 4.00.81
-ODSFRFの問題(計算結果の配置順)を修正しました。

2006年4月14日, Version 4.00.80
-カーブフィットパネルのモードインジケータ関数のうちの二つ(複素モードインジケータ、マルチモードインジケータ)について、解探索アルゴリズムを改良しました。

2006年4月6日, Version 4.00.79
-ストラクチャウィンドウのコンタープロットの方式を±から絶対値に変更しました。

2006年4月1日, Version 4.00.78
-データブロックウィンドウの「ツール|math」のブロック演算のうち、四則演算コマンドで用いられるトレースを変更しました。従来は1トレースを全てのトレースに対して加減乗除を行なっていましたが、変更後は計算に用いる二つのデータブロックファイルが同じトレース数が同じ場合、1番目と1番目、2番目と2番目というように、同じ番号のトレース同士を用いて演算するようになります。

2006年3月17日, Version 4.00.77
-ODSFRFの計算の問題を修正しました。
-データ収集ウィンドウのDOFのインクリメント方法を変更しました
-VES-707、VES-716(データ収集ウィンドウ)のハードウェアコントロールをアップデートしました。

2006年2月17日, Version 4.00.76
-OrosのRESファイルに対応しました
-4.0.0.75でポイントがアニメーションされない問題を修正しました。
-unixフォーマットで350トレースを超えるデータが読めない問題を修正しました。
-UFF Type 2414のインポートフィルターをUMMスケーリングするように改良しました。

2006年1月27日, Version 4.00.75
-VES-718(Vibration Research対応データ収集ウィンドウ)を追加しました
-FEプリズムの問題を修正しました
-サウンドパワーの計算の問題を修正しました

2006年1月13日, Version 4.00.74
-VES-716(Sinus Messtechnik対応データ収集ウィンドウ)を追加しました
-UFFファイル形式のLocak軸に関する問題を修正しました

2005年12月23日, Version 4.0.0.73(公開版)
-ODSFRF計算時のオートスペクトルのDOFを修正しました。
-データブロックウィンドウの「ツール|統計」コマンドの問題を修正しました。

2005年12月2日, Version 4.0.0.72
-UFF Type 2414(モードシェープ)に対応しました。
-VES-710(データ収集ウィンドウ)がNational Instruments社のNI-9233に対応しました。
-ODSFRFのスケーリングに関する問題を修正しました。

2005年11月23日, Version 4.0.0.71
-Oros30シリーズのファイル形式(*.OXF、*.RES)に対応しました。
-モードインジケーター関数に新しい関数を追加しました。

2005年10月31日, Version 4.0.0.70
-データ収集ウィンドウのMIMO試験に関する修正を行ないました

2005年10月17日, Version 4.0.0.69
-ODSFRFを計算する際の問題を修正しました。
-FEAのデータを用いてモードシェープをスケーリングするコマンドを追加しました

2005年9月15日, Version 4.0.0.68
-AnsysインポーターがVer.9のファイル(*.rst、*.cdb)に対応しました。
-小野測器・音響データ(バイナリ形式:*.dsi)に対応しました。
-円柱と球をインポートする際の座標系の問題を修正しました。

2005年8月22日 Version 4.0.0.67(公開版)
-オート&クロススペクトルからODSFRFを計算する際の問題を修正しました。
-コンターカラー表示の問題を修正しました。

2005年8月16日, Version 4.0.0.66
-ANSYSインポーター(*.rstファイル)を追加しました(ストラクチャ、モードシェープ)。
-VES706がData Physics Quattroをサポートしました。
-VES-7000(MIMO加振データ収集)がData Physicsに対応しました。

2005年8月 8日 Version 4.0.0.65(公開版)
-アジア向けウィンドウズで、ME'scopeVESの起動時にエラーが起きる問題を修正しました。

2005年7月22日 Version 4.0.0.64
-「File | Save As...」(「ファイル|名前をつけて保存」)実行時にウィンドウのキャプションが更新されない問題を修正しました。

2005年7月15日 Version 4.0.0.63
-SDMのマス要素の単位が「グラム」の時に計算結果が正しくない問題を修正しまし た。
-FEAアシスタントで材料特性を保持できるように変更しました。
-「Draw | Points | Number Points」(「作図|ポイント番号|ポイント番号指定」)のクリアーコマンドの不具合を修正しました。
-データ収集ウィンドウの対応ハードウェアにデータフィジックス社のクワトロを追加しました。

2005年7月5日 Version 4.0.0.62
-スイープ⇔ドエルアニメーションの切替の問題を修正しました。

2005年7月1日 Version 4.0.0.61
-ストラクチャウィンドウのビュー変更で、直前の変更がキャンセルされる問題を修正 しました。

2005 年6月10日 Version 4.0.0.60(公開版)
-小野測器の音響インテンシティのデータ形式に対応しました。
-プロジェクトブラウザが出てこない問題を修正しました。
-アニメーション方程式について新たにクリアコマンドを追加し、マニュアル割付の際に自動クリアしないように変更しました。

2005年6月3日 Version 4.0.0.59
-データ収集ウィンドウのODS FRFsの計算のバグを修正しました。
-データ収集ウィンドウでEU/mV、mV/EU切替の際にmVがVになってしまう問題を修正しました。
-Version 4.00.58で、一部のストラクチャファイルが開けなかった問題を修正しました。

2005年5月27日 Version 4.0.0.58
-データ収集ウィンドウのソースパネルが出てこない問題を修正しました(VES- 7010)
-FE部材の回転自由度の追加に伴い、データタイプを変更しました(SDM、SDM-PROのみ)
-測定セットの作成方法を改良しました。

2005年5月13日 Version 4.0.0.57
-ナショナルインストラメンツ社用データ収集ウィンドウがNI-DAQ version 7.4に対応しました。

2005年5月6日 Version 4.0.0.56(公開版)
-データブロックウィンドウの「変換|スペクトル解析」コマンドにパワースペクトル マトリクスの計算を追加しました。
-MIMO計算コマンドにパワースペクトルマトリクスの計算を追加しました。

2005年4月20日 Version 4.0.0.55
-バージョン4.00.54で発生した「トレース割付時の内部エラー」の問題を修正 しました。
-シェープエクスパンジョンコマンドで、シェープが表示されない問題を修正しました。

2005年4月18日 Version 4.0.0.54
-ピクチャーウィンドウのバグを修正しました。

2005年4月1日 Version 4.0.0.53
-データ収集ウィンドウのハンマー移動試験の設定に関するバグを修正しました。
-データ収集ウィンドウとストラクチャウィンドウの小規模なバグの修正をしました。

2005 年3月18日:バージョン4.0.0.52(公開版)
-
MIMO解析|FRFコマンドのトリガーに関する問題を修正
-UFF形式に出力する情報にストラクチャの面要素を追加
-音響コマンドのインテンシティから音響パワーを求めるコマンドの問題を修正

2005 年3月4日:バージョン4.0.0.51
-
データブロックウィンドウのアイコン表示に関する問題を修正
-オートスペクトル、クロススペクトルからODS FRFsを求めるコマンドの問題を修正
-ストラクチャウィンドウのグループ化、グループ解除コマンドの問題を修正

2005 年2月25日:バージョン4.0.0.50

-大きなシェープデータを扱う際の問題を修正
-変換|MIMO解析 の問題を修正

2005 年2月21日:バージョン4.0.0.49
-ツール|統計で表示される数値を個々の行、列について保存できるように変更
-シェープデータインポートの際にDOFの順番が入れ替わる問題を修正
-DOFの並べ替えに関する問題を修正

2005 年2月9日:バージョン4.0.0.48(公開版)
-データブロック・ウィンドウのコマンドTransform|Spectraに、Spectragramsの計算機能を追加しました。
-シェープテーブルウィンドウで、コマンドForced Response(外力応答)関する問題を修正しました。
-ストラクチャウィンドウのスプレッドシートのテキスト表示を修正しました。
-データ収集ウィンドウでのトレースのSort(並べ替え)とSelect(選択)に関する問題を修正しました。
-ストラクチャのUFFファイルインポートに関する問題を修正しました。
-LDS Acquisition VES-704.exeをアップデートしました。

2005 年1月25日:バージョン4.0.0.47
-ストラクチャ・ウィンドウのFile|Save As(ファイル|名前を付けて保存)コマンドに関する問題を修正しました。
-作図アシスタントで、立方体、円柱などモデルを回転するに伴って起こった問題を修正しました。
-円柱の割付に関する問題を解決しまた。
-Vibration Research RecorderVIEW形式のインポートに関する問題を修正しました。

2005 年1月17日:バージョン4.0.0.46
-コマンド「Transform|Window Data|Interpolate」(変換|フィルタ・指数ウィンドウ|スムージング)を追加しました。このコマンドはFRFのバンドカーソル内のスパイ クをスムージングします。
-4.0.0.45におけるインポートの問題修正で起きた問題を修正しました。
-音響アニメーションの問題を修正しました。

2005年1月7日:バージョン 4.0.0.45(公開版)

-既にあるサブストラクチャのメッシュを任意の数で切りなおせるように修正しました。
-ファイルインポートの際にブロックサイズが変わってしまう問題を修正しました。

2004年12月31日:バージョン 4.0.0.44
-ストラクチャファイルを新規作成する際に、黒い画面になる問題(4.0.0.43)を修正しました。
-DOFの回転自由度を拘束できない問題を修正しました。
-LDS Photon/Focusのデータ収集ウィンドウの小規模な問題を修正しました。

2004年12月23日:バージョン 4.0.0.43
-複素モードのUFFへの出力を改良しました。

2004年12月6日:バージョン 4.0.0.42
-多点参照カーブフィットの問題を修正しました。
-LDS Photon/Focusのデータ収集ウィンドウをアップデートしました。
-SMS形式のデータインポートの問題を修正しました。

2004年11月19日:バージョン 4.0.0.41(公開版)
-データブロックウィンドウの縦軸オートスケールの問題を修正しました。
-データブロックウィンドウの横軸スケールの問題を修正しました。
-A&D Compact WCAのデータ収集ウィンドウをリリースしました。
-LDS Photon/Focusのデータ収集ウィンドウをアップデートしました。

2004年11月12日:バージョン4.0.0.40
-データ収集ウィンドウのODS FRF収集に関するバグを修正しました。
-スタビリティ・ダイアグラムのDamping Tolerance(減衰比公差)での問題を修正しました。

2004年11月5日:バージョン4.0.0.39
-インポートできるファイルにDeicyを追加しました。
-構造変更の要素モード計算コマンド、VXIデータ収集ウィンドウ、拡大/縮小におけるの連動表示に関する小規模修正しました。

2004年10月22日:バージョン4.0.0.38
-構造変更のScale Mode Shapes(モードシェープのスケーリング)に用いられる解の探索アルゴリズムを再修正しました。
-前回のUpdateにおける拡大/縮小コマンドの操作は、ツールバーの拡大ボタンを押した状態で、Ctrlキーを押しながらマウスの左ボタンをクリック すると拡大、マウスの右ボタンをクリックすると縮小します。
-データブロックウィンドウの、カーブフィット中のシェープ保存で起きる問題(DOF未設定時およびコンターカラー設定時に起きる問題)を修正しました。

2004年10月15日:バージョン4.0.0.37
-構造変更のScale Mode Shapes(モードシェープのスケーリング)に用いられる解の探索アルゴリズムを修正しました。
-スタビリティダイアグラムにおいて、バンドカーソルの範囲を変えてもモードの数が変わらないように修正しました。
-ストラクチャ・ウィンドウのZoomおよびUnzoomを、Ctrlを使用してできるように修正しました。
-ソニーEXシリーズ用データ収集オプションに、新しいサンプリング周波数の設定を追加しました。
-VXI Technologyデータ収集オプションにおいてME’scopeVESがフリーズする問題を修正しました。

2004年10月1日:バージョン4.0.0.36
-音響インテンシティ計算およびNarrow Band→Octave変換の問題を修正しました。
-外力応答コマンドの、応答算出とシェープアニメーションの使いやすさを改善しました。
-ストラクチャウィンドウのグループ化コマンドの問題を修正しました。

2004年9月17日:バージョン4.0.0.35(公開版)

-作図アシスタントおよびFEAアシスタントで内部エラーが起きる問題を修正しました。
-MIMO解析および外力応答を改善しました。
-VXIデータ収集にソースを追加しました。

2004年9月10日:バージョン4.0.0.34
-トレースの表示/非表示に関する問題を修正しました。
-新規データブロックおよびデータ収集ウィンドウのデフォルトを修正しました。

2004年9月3日:バージョン4.0.0.33
- MIMO計算にシェープ値の微分/積分機能を追加しました。これにより、UMMモードシェープと加速度応答から外力を計算することができます。

2004年8月27日:バージョン4.0.0.32
- Z-Polynomialカーブフィット手法を改善しました。
- カーブフィットのモードインジケータタブにSingle/Multiple Referenceを追加しました。

2004年8月23日:バージョン4.0.0.31
- Forced Response(応答)およびSinusoidal Response(外力応答)など、MIMO解析での問題を修正しました。
- カーブフィット方法をさらに改善しました。
- データ収集ウィンドウに関する小規模なバグを修正しました。

2004年8月13日:バージョン4.0.0.30
-新しいカーブフィット手法としてZ-Polynomial法がリリースされました。
-カーブフィット手法の追加に合わせてカーブフィット・パネルのコマンド配置を変更しました。
-新しいライセンス形態であるシングルシートパッケージ(single seat packages)のインターネット上での認証が可能になりました。

2004年7月23日:バージョン4.0.0.29

-複素指数法カーブフィットの速度を改善しました。
-多点参照カーブフィット時におこる問題を修正しました。

2004年7月9日:バージョン4.0.0.28
-カーブフィットの途中で、モードの周波数および値を確認するツールが追加されました。
-統計(スタビリティ)計算に関する小規模な問題を修正しました。

2004年7月2日:バージョン4.0.0.27
-VES-706 Data Physics データ収集オプションのエラー・メッセージを修正しました。
-アニメーション中に非表示オブジェクトの位置が変化する問題を修正しました。
-スタビリティ・ダイアグラムの画面をより分かりやすくなるように修正しました。

2004年6月23日:バージョン4.0.0.26(公開版)
-ツールバーにコマンドStatisticsを表示するように変更しました。
-モードインジケータが表示されない場合に、カーブフィット処理中にモードの数が変化する問題を修正しました。

2004年6月16日:バージョン4.0.0.25
-データブロック・ウィンドウで、Tools|Total Power と Tools|Averageを他のStatistical計算を含む一つのコマンドTools|Statisticsに統合しました。
- Star Structure Importをインポートする際に構造物の一部のポイントが適切にオフセットされない問題を修正しました。
-ツールを変更しました。

2004年6月8日:バージョン4.0.0.24
-データブロックとシェープテーブルにコマンドUndoを追加しました。
-MIMO解析を変更し、Multiple InputデータにおいてPartialコヒーレンスとMultiコヒーレンスの計算ができるようにしました。

2004年5月26日:バージョン4.0.0.23
-コマンドQuick Fit(クイックフィット)がメニューCurve Fitting(カーブフィット)の下に移動されました。
-要素FE Brickの曲げ特性が改善されました。
-Data Physics社の製品 Abacus.のデータ収集をサポートできるようにしました。
-SDF形式のデータファイルをインポートする際の日付のフォーマット問題を修正しました。

2004年5月18日:バージョン4.0.0.22
-大きい文字に対してスプレッドシートのセルの高さ方向が必要なサイズになるように調節しました。
-Drawing Assistant(作図アシスタント)中の単位の問題を修正しました。
-操作中にプロジェクト・パネルが消える問題を修正しました。

2004年5月6日:バージョン4.0.0.21(公開版)
-Windows 2000/Windows XPのみにME'scopeをインストールするように変更しました。古いO/Sはバージョン4ではサポートされません。
-振幅のスケールと単位スケールを区別しやすくするようにデータブロックツールメニューにおいてコマンド名を変更しました。
-Data Physicsアナライザインターフェースをアップデートしました。

2004年4月23日:バージョン4.0.0.20
-ストラクチャからオブジェクトを正しく削除しない問題について修正しました。
-SDM Proの材料単位に関する問題を修正しました。

2004年4月16日:バージョン4.0.0.19
-M#sの並び替えとODS FRFの計算において問題となる単位とDOFに関する問題を修正しました。
-作図アシスタントのオブジェクトの引き伸ばしと回転に関する問題を修正しました。

2004年4月9日:バージョン4.0.0.18
-要素モードを計算をSDMに変更しました。
-Fmax/Tを表示するようにデータブロック表示を変更しました。

2004年4月2日:バージョン4.0.0.17
-スイープアニメーションについて変更しました。
-ロービングのみのDOFにコロンがある場合についての問題を修正しました。
-ストラクチャウィンドウのオブジェクトのグループ化に関する問題を修正しました。

2004年3月19日:バージョン4.0.0.16
-ストラクチャウィンドウのオブジェクトのドラッグに関する問題を修正しました。
-ストラクチャウィンドウのオブジェクトのグループ化に関する問題を修正しました。

2004年3月15日:バージョン4.0.0.15
-Teac LXシリーズ収集ウィンドウを追加しました。
-BinaryとASCII STLストラクチャファイルをのトランスレータを別々にしました。
-ISOフラットトップにフラットトップウィンドウを変更しました。

2004年2月27日:バージョン4.0.0.14
-ストラクチャをインポート後に正しく表示されない面に関する問題を修正しました。

2004年2月24日:バージョン4.0.0.13
-作図アシスタントに関する問題を修正しました。
-Sony Ex収集ウィンドウのリリース (VES-705が必要です)。
-Dactron Photon/FocusとNicolet Phazer収集ウィンドウの周波数レンジに関する問題を修正しました(VES-704またはVES-709が必要です)。

2004年2月13日:バージョン4.0.0.12
-NASTRANとUFFファイルのローカル座標のインポートに関する問題を修正しました。
-作図アシスタントに関する問題を修正しました。

2004年2月6日:バージョン4.0.0.11
-ウィンドウ補正係数とRMSでのデータを読み込むように、B&K Pulseテキストファイルトランスレータを変更しました。
-円筒形サブストラクチャに関する問題を修正しました。

2004年1月23日:バージョン4.0.0.10
-測定データの対話式での割付に関する問題を修正しました。
-単位にスペースが含まれている場合について対策を行いました。

2004年1月16日:バージョン4.0.0.9
-Acoustics|Tone Calibrate...をAcoustics|Tone Calibrate|Calculate...に変更しました。
-Acoustics|Tone Calibrate|Apply...を追加しました。
-dBフォーマットでデータを表示している場合に、dBで校正された値を入力できるように-Acoustics|Tone Calibrate|Caliculate...を変更しました。
-パワーではなくリニアでデータを出力するようにAcoustics|Caliculate|SPL...を修正しました。

2004年1月3日:バージョン4.0.0.8(公開版)
-ストラクチャファイルを時々壊してしまうストラクチャに関する追加的な問題を修正しました。

2003年12月19日:バージョン4.0.0.7
-リニアスペクトルを含む古いスプレッドシートをインポートする上での問題を修正しました。
-チューンドアブソーバに関する問題を修正しました。
-ストラクチャファイルを時々壊してしまうサブストラクチャに関する問題を修正しました。

2003年11月26日:バージョン4.0.0.6
-対話式の測定データの割付けのコマンドに関する問題を修正しました。
-3Dオブジェクトのオフセットに関する問題を修正しました。
-作図アシスタントで画面上で配置されるオブジェクト位置を変更しました。

2003年11月11日:バージョン4.0.0.5
-バンド内のパワーと平均のコマンドの設定を変更しました。これらのコマンドは、VES-300とVES-600で使用できます。

2003年10月17日:バージョン4.0.0.4
-複数のトレースをインポートするためにFAMOSインポータを変更しました。
-正しい位置にポイントが追加されない問題を修正しました。

2003年10月10日:バージョン4.0.0.3
-HP SDFファイルに関して、非等間隔でのX軸データの複数のブロックをインポートするときの問題を修正しました。
-ストラクチャデータのためにUFFファイルの単位情報をサポート。

2003年10月3日:バージョン4.0.0.2
-MIMOを使用して外力を計算する問題に関して修正しました。
-周波数データを使用してアニメーションを行っている時、相対スケールに関する問題を修正しました。トリガーレベルを設定することに関する問題を修正しま した。

2003年9月22日:バージョン4.0.0.1
-作図アシスタント内で色について変更しました。
-Larson Davisの時間データのインポートに関する問題を修正しました。
-dB表示でデータを表示している場合の、File | Copy To Clipboard | Trace Data (ファイル|クリップボードにコピー|トレースデータ)を変更しました。

2003年9月10日:バージョン4.0.0.0
-バージョン4をリリース

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